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     いつも向かう先は楽しい事へワクワクする事へ。そんな日々を作っていきたいです。
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起業したい人におすすめの本
子育てしていると、なかなか思うような生活が出来ない。

けど、空いた時間で収入は欲しいし、私は何より社会とのつながりが欲しかった。

そこで、「起業したい」

という思いが湧き上がり、手当たりしだいに図書館の本で「起業」を検索し気になる本を予約した。

そして、数冊読んだ中で一番分かりやすく始めやすいと思ったのがこの本だった。



おすすめ。

何が良かったかというと、

1何で起業するかをワークシートを利用して見つけていく
とても細かく過去を深堀りして自分の本質を探していける。これを一人で思いつきやっていくには時間のかかる作業になるのでこのワークシートがあるだけでかなり助かる。

2その仕事にしたいことを見つけた後の、仕事の進め方も初心者でも分かりやすく書いてある。
屋号の決め方まで説明があった。

3開業すると発生する義務や罰則のことや必要書類について細かく書いてある。私は税金や扶養のことなどを考えると分からない事だらけだったのでなかなか始められずにいたが、この一冊にその疑問や不安点が説明してあるので起業のハードルが低くなった。

そして、起業した後も、疑問や不安に思うことがあればこの本で解決できそうな内容が盛りだくさんである。

何より著者の「小谷晴美」さんの多くの女性に働く自由と選択を与えたいという熱意の伝わる内容になっている本であった。


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新江ノ島水族館へ行ってみた
新宿から小田急線で一本で行けちゃう水族館の新江ノ島水族館。

祝日に行くということでとても混む事が予想され、恐る恐る参りました٩( 'ω' )و

9時開館で私達は9時40分に到着し、

並ぶ事なくスムーズに入館できました

イルカショーは30分前には席が埋まり始めます。

でも、前のイルカショーが終わると次の回の人がすぐ入る事が出来るので、その時によって席の空きは違うそうです

スタジアムカフェもあり、そこでモグモグしながらイルカショーを待つ事ができます。ただ、ここも並ぶのでイルカショーが始まる前に購入する場合は余裕を持って向かいましょう。

イルカショーのある2階には、他にも可愛い水族館のキャラパンが売られているオーシャンカフェ
もあるので、そこで買ってイルカショーを待つのもありですね

イルカショーの前列は水に濡れる場所がオレンジ色の椅子になっているので分かりやすいです。

レジャーシートや簡易カッパを事前に準備しておくのがいいです

座る気がなくても、この席は比較的空いてるので、イルカショーに行って「席がない!!?」という時もここなら空いてるかもしれないので濡れないアイテムを持っておくといいです◎

開演まではイルカの水槽まで行ってイルカが泳いでいる姿を見れるので撮影タイムができますよカメラ

この日は急いでイルカショーに直行したので、もう一度ゆっくり回るため、一度出口から出て再入場して、周りました。

やはり、11時ごろから混んできます。

イルカショーの時間は館内の人が減るので、ゆっくりみたい箇所があれば、その時間に行くのがいいかもしれません。







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10代の君へ
君の部分は本当は「私」へ宛てたものだけど、少しでも10代のあの頃の自分と同じ感情を持つ人へ届いたらいいと思いこのタイトルにした。



10代の私は、

毎日いくつもの自分を否定する言葉を心の中に並べて苦しんでいた。

「今の自分のままじゃ愛されない」

昼も夜も寂しさに潰されそうで心はさまよっていた

「愛とは何か?」「なぜ生きないといけないのか?」「勉強はなぜ必要なのか?」

と、毎日その答えを探していた。

そんな哲学じみた、大人がこの言葉を聞けば屁理屈を並べる女子

と思われるだろうから誰にもこの質問はできず、ずっと心の中で問いながら、でも心に閉まっていた。

母親に「屁理屈な子だ」と言われていたから

他には誰にも聞けなかった。

大人は理不尽で子供を大切にしない

とも思っていた。

そんな負の感情に潰されそうになりながら

毎日憂鬱な気持ちと過ごしていた。




#心理学
#カウンセリング
#過食嘔吐
#悩める10代
#10代女子
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パートの心得があった
楽勝で仕事をしていた
つもりだった
でも、そんなこともなかったな〜




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愛着との分離
おせっかいくらい私に良くしてくれた
母親みたいな存在になりつつあった
パートの人から無視されるようになり
とても辛かった
もし、距離を置いていたら
もし、相談しなかったら
私は諦め離れることにこんなに苦労していなかっただろう
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